しかし、弱点が無かったわけでもなくソケット自体の厚みや差込み角の大きさ故に、工具自体が入らないと言う事もありました。
今回はそんなナットツイスターの1/4差込みのソケットを紹介。
従来からあった3/8のナットツイスターでは、ソケット自体の大きさが問題で、狭い箇所ではソケット自体が入らない場合もあり1/4差込みの物が待たれていました。
#写真は8ミリと10ミリ。
すでに定評のある形ですので、安心して使うことが出来ますね。
ソケットを逆さまにしている訳ではありません。どちらも差込み部を下にして撮影してます。
これを見れば狭い個所に入る可能性が大きくなった事が分かって戴けると思います。