特にオイルそのものの保管と給油は大事なのは分かっていても、ちょっと面倒ですよね。
そこでプロショップでも見かけた事のある「アレ」
シュコシュコとポンプするとオイルが出てくるオイルバケット。
ザーレンのテクノマックスT-20を紹介。
ですので購入しても箱に入っているのは、写真のバラバラな部品。
ペール缶と言っても各オイル会社でちょっとずつ違ったりするので、その辺は調整が出来るようになってますので、オイル缶にうまくセットしてみてください。
タイヤがセット出来るのでガレージ内をコロコロと移動するのも楽になりますよ。
1ストロークで約100ccが圧送されます。
ただし正確な量ではありませんので、エンジンオイルとか量で入れる場合には、オイルジョッキ経由で入れるのが良いと思います。
全長は2メートル。
プロの現場にはもちろん、プライベートガレージでも活躍すると思いますよ。